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フォースを感じるより、ヘルプを見るんだ。2012.05.20 Sunday
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JUGEMテーマ:Xbox 360全般
現在、ちまちまとキネクト・スターウォーズをプレイ。
ストーリーモード終わったし、ダンスにデュエルにランコア大暴れと一通りやれば、もうやらないかなぁと思ってた。
しかし、一回のプレイは、短時間で終わるけど、プレイする度に少しづつアンロックされて増えていく要素があり毎日ちょっとづつのプレイにハマリ気味。(長時間やるとダンスとか、倒れそうになるので、ちょっとづつ・・・)
ダンスなら、曲が増えるのは当然、使用キャラの増加。
ランコアなら、ステージが増える。違う惑星で暴れることが出来るようになるので、惑星ごとの特色が有る街並みで、破壊の楽しみも倍増。
デュエルなら、対戦相手が増える・・・んだけど、最初の相手を3:00以内に倒すなどの、条件達成で更に強い相手が登場>そいつを2:40以内で倒すと>次の相手って感じで、最後にダースヴェイダー卿が登場するらしい。
・・・二人目の相手すら、ビギナーレベル(次への目標時間の1.5倍くらいかかっている)でしか倒せない。
どう考えても目標の時間内で倒すのは無理じゃないか?と思い、基本に戻るべくオプションのヘルプを見ると・・・。
防御はチュートリアルで教えてくれたが、回避、受け流し、つばぜり合いのタイミング、攻撃時のフォース使用・・・って、こんなに色んな要素あったのか!
このゲーム、とっかかりの部分こそ、腕振り回しのライトセイバーレバガチャプレイでクリアまでいけるように作ってあるけど、ストーリーモードの二周目やデュエルの先の相手など、やり込んでいくとガチャプレイでは絶対出来ないように、調整してある模様。
キネクト+有名な映画で、とっつきこそ易しいが、これは結構なやり込めが必要なタイトルかも。
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誰も知らない、知られちゃいけない〜のか?2012.05.18 Friday
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JUGEMテーマ:Xbox 360全般
ピンボールFX2のミス・スプロージョンマンのトーナメントが開始。
今回は、たまたま気付いたので、トーナメントの開催を知れたけど、前々回のThorのときは、開催してたことすら知らないうちに終わっていた。
開始一週間前くらいから、「次回のトーナメントは7日後に開催される」、とかトーナメントのコーナーを見ると表示されるのみなので、ほかのタイトルにハマッてる時期で、ピンボール自体起動してないと気付かないよね〜、これ。
タイトル見て、久しぶりにちょっとやってみたいと思い、起動してみたミス・スプロージョンマンにも、追加のイベントステージが来ていた。(イベントの期間は過ぎていたけど)
他のタイトルでも、アサクリの経験値ブースト期間とか、マスエフェクト3の〜〜チャレンジとか、そのタイトル起動せずとも知れるような告知機能があったらいいなぁ、と妄想。
(HPなど、情報を知る手段は有るけどXBOX本体のみで分かるほうが便利だと思うのです)
ダッシュボードの広告欄とかに、サインインした人の実績にあるタイトルのDLCとかマルチのイベントとか
を告知してくれるって感じで。
実績の情報を使うのがマズイってのなら、新作や特集などの告知と一緒に表示してくれるとかで、どうだろう?(誰に聞いているんだ?)
今現在も、右スティックで選択出来る広告欄のとこで告知やってるけど、マケプレ内のように、新着やタイトルからの検索で、イベント情報も見れると便利だと思う。
と、考えたが、どっかの半端なソフト売って中身の薄いDLCを大量に売るメーカーのタイトルとかで、そんな告知システムが有ったら、嫌がらせレベルになりそうだなぁ。
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トレースでは写せないもの。2012.05.17 Thursday
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JUGEMテーマ:お絵描き
SAIを使ったイラスト二枚目の下描き中。
一枚目と同様(というより四枚組みなので、あと3枚)ミュシャの絵を真似て、人物のポーズと構図を描いてるのだけど、難しい。
あくまで、ツールの機能を試すのと使い慣らすのが目的なので、ここまで描けたら完成と線が引けるように、女性が一人居るのみの絵を模写しているのに、紙に鉛筆で描くという、SAIの使い方以前の部分に壁があった。
そっくりに描くのは、すぐ出来たけど、雰囲気が全然違う。
元のミュシャの絵は、柔らかい、ふっくらって感じの印象を受ける女性の絵。
オレが描いた女性は、やせてる、スマートではあるが柔らかさが感じられない。
見た目は同じだし、なぜ正反対の印象になるのか、分からなかったので、バックライト使用でトレースしてみた。
トレースして、寸分違わぬ線画が出来たのに、印象の違いは変わらない。
色が塗られてない、鉛筆による線画、とかの差はあるが、同じ輪郭の絵から正反対の印象を受ける理由を考えた。
背中。
女性が肩越しに、振り向いているところを、斜めの位置で背中側から見た絵。
オレ、服を着ていない背中って、描いた記憶がほとんど無い。
(部分的にドレスの背が開いているとかではなく、首から腰まで全部を背中側から見た図)
背中には余分な肉など無いから、そのまま理屈通りに骨格だけを考えて描くと骨ばった絵になる。
そんな背中から、足を伸ばして描くので、足も骨ばった細い感じのまま描いてた。
背中の柔らかさ、ふっくら感。
ただ、それだけ
なんだけど、すごく大きいことが理解できた。
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月花霧幻譚まとめ2012.05.16 Wednesday
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JUGEMテーマ:ゲーム
月花霧幻譚のプレイ記録の最後。
少しマジメに、全体の考察ってほどでは無いが、感想を。
ディスク一枚目の霧の街が現世であり現実であり今という時間。
ディスク二枚目の月の街が異世界で幻のような不可思議な場所で時間の概念がほぼ無い。
って感じで全てを対象的に配置している。
ゲームシステムは、「夢見館の物語」のように、ゲームオーバーが無く(ただし条件により、バッドエンドは有る)行ける場所を全部繰り返し回って、アイテムを使っていけばエンディングまで行ける。
良く言えば、誰でも楽しめる。
悪く言えば、ムービー見るために作業を繰り返す。
内容も今の基準で見ると、
ムービーの画質が低い。
モーションキャプチャーなど使われていないので、人物の動きがギコチナイところもある。
技術的なことは、年代が経つと厳しくなるのは仕方ないけど、ストーリーは今でも面白い。
最後に全部の謎の答えとストーリーの結末を持ってきてるので、そこに行き着くまでプレイする動機が持続するか?という問題はあるが、ラストにカタルシスは充分ある。
気になったところと気に入ったところを画像付きで最後に紹介。
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月の街名場面2012.05.15 Tuesday
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JUGEMテーマ:ゲーム
月花霧幻譚ディスク二枚目「崩壊編」。

マップがあっても迷う。
塔が8つ有って、全部の塔に行ける状態で放り出される。
それでも、それぞれの塔に特色が有るので何度か廻っているうちに、なんとなく分かってくる。
しかし、ここは月の街、場所の把握が出来ても、いろいろな現象が起こる。
幻の街であり現世ではない世界って設定なので何が起こっても不思議ではないのですが・・・。
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夢見るように石化したい2012.05.14 Monday
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JUGEMテーマ:ゲーム
ようやく「月花霧幻譚」のディスク二枚目の崩壊編が終了。

プレイ始めたら、二時間くらいで終わったんだけど、良かった。
ゲームとしては、ムービー見るのが大部分だけど、シナリオと舞台の設定は夢見館に通じる静寂が感じられて好みでした。
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一歩づつ進んで・・・るよな?2012.05.13 Sunday
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JUGEMテーマ:お絵描き
以前なんとなく描いた鉛筆描きだった1ページ4コマの「スペース・リララPart2」
コミックスタジオの使い慣らしのために、これを素材にペン入れから仕上げまで、やってみた。

機能が多彩すぎて、使いこなす所か、振り回されてる感がある。
まだまだ、ですね。
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デジタルゆえ。2012.05.11 Friday
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JUGEMテーマ:お絵描き
SAIを使った初めてのイラストが完成。
ミュシャの絵の模写(って程のレベルではないが、構図とポーズを真似た)。
とりあえずはSAIの機能を順番に使ってみるという目的は達成。

コミックスタジオのときも思ったけど、いくらでも(部分的にでも)やり直しが出来るため、終わりが無い。
完成のイメージを頭に入れつつ描くようにしよう。
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霧の街、観光案内2012.05.10 Thursday
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JUGEMテーマ:ゲーム
月花霧幻譚その4。

フレッドが訪れ、いきなり投獄され、領主に幻の街を探せと命令され、放火犯につきまとわれながら、幻の存在とされる「月の街」を探すために、さまようことになる「霧の街」を紹介。
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ふらいみーとぅざむーん2012.05.09 Wednesday
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Fly Me to the Moon
といえばスタンダードナンバーの一つ。
「エヴァンゲリオン」のエンディングや
定番といえる、「フランク・シナトラ」や
最近だと、「ベヨネッタ」でも使われてたり。
オレは、この曲を聴くとTVドラマの「奥様は魔女」を思いだす。
サマンサが何かの理由で発情するって話の回(満月のせいとか、一年に一回ハロウィンの時とか、魔女の一生で一度の生態とか、そのへんの理由は忘れた)。
家族向けコメディドラマなので、発情したからってサマンサ・フォックス(歌手じゃないほうね)になるわけでもなく。
ドタバタと一騒動のあとのラストシーンで、落ちついたサマンサとダーリンが、二人で踊るシーンで流れたのが、フライ・ミー・トゥ・ザ・ムーン。
オレが、この曲を聴いたのは、この時が初めてだった。
二人で踊りながら曲に合わせてサマンサが歌うんだけど、原版の英語での歌が突然流れてきたので、(吹き替えのTVドラマだったので、その歌以外は日本語で声優が声あててた)インパクトがあって、この曲ごと印象に残ったみたい。
好きなTVシリーズだったので、ほぼ毎回かかさず見ていたんだけど、20年前に一度見たきりなので、他の回の細かい内容までは覚えていなのに、そのシーンと曲と歌は、しっかり覚えてる。
今でも、この曲を聴く機会があると、「奥様は魔女」の曲だ。
って思うんだよね〜。
月花霧幻譚のプレイ記録その4へと繋ぐマクラとして、月関連のことを思い出して書いてるうちに長くなった。
ただの思い出話だけでも、いいか。
ただ、それだけ、でも。
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